お知らせ

13記事

【重要】CSVのフォーマットの変更に関するご案内

2021年5月12日にlearningBOXのVer2.13から2.14へバージョンアップされました。 メジャーアップデートにより、メンバー管理のCSVのフォーマットが一部変更されました。 フォーマットの変更に伴い2.13系でご利用していただいたフォーマットを使ってアップロードするとエラーが表示され登録できません。 今回の記事では、2.13系から2.14系に変更されたCSVのフォーマットと改善策についてご紹介します。 目次はこちら 1.CSVのフォーマット(2.13系) 2.CSVのフォーマット(2.14系) 3.メンバーを一括してアップロードする際の注意点 4.フォーマットの変更に関するお詫び   2.13系のCSVのフォーマット 2.13系以前のフォーマットの項目は左から順に「ログインID・氏名・ディスプレイネーム・部署・役職・E-mailアドレス・パスワード・ステータス・有効日数・グループ所属」の合計10項目でした。   2.14系のCSVのフォーマット 2.14系以降ではフォーマットの項目が左から順に「ログインID・氏名・E-mailアドレス・パスワード・居住国・言語・タイムゾーン・ステータス・期限タイプ・有効日数/期日・グループ所属」の合計11項目になり並び順や項目名が変更されました。   メンバーを一括してアップロードする際の注意点 2.13系以前のフォーマットを使ってメンバー登録を行うと下記の様にエラーが表示され登録することができません。   アップロードを実行し、確認画面へ進むをクリックするとエラーが表示されます。   お客様には、大変ご不便をおかけし申し訳ございませんが、メンバー管理画面のプラスボタンをクリックしていただき、【一括操作(CSV)】>>【メンバー登録・更新】と進み、【CSV書式サンプル】をダウンロード後、再度メンバー情報をご入力していただきファイルをアップロードしてください。   ダウンロードしたファイルを開きメンバー情報を入力します。   最後にファイルをアップロードして完了です。   既存のCSVファイルを使ってアップロードする方法 お客様がお使いのCSVファイルを開きます。   CSVファイルを編集し、2.14系のフォーマットに準じた並び順に編集し、項目を追加します。   既存のCSVで使っていたメンバー情報を入力します。   編集したCSVファイルを上書き保存し、ファイルをアップロードします。   フォーマットの変更に関するお詫び 2021年5月12日にlearningBOXのVer2.13から2.14へバージョンアップされました。 今回のメジャーアップデートにより、メンバー管理のCSVのフォーマットが一部変更されました。 機能の変更に伴い、弊社内での情報共有が不徹底だったこと、お客様へのご連絡を失念してリリースしてしまった点など、誠に申し訳ございませんでした。 今後は弊社チーム内での連絡調整を密に行い、同じミスを繰り返す事のなきよう注意致します。 お客様ならびに、お取引先の皆様、関係者の皆様には、多大なるご不便、ご迷惑をお掛けしましたことを、心より深くお詫び申し上げます。 今後ともよろしくお願いいたします。

learningBOXがVer2.14へバージョンアップ

今回のバージョンアップについて いつもeラーニング作成システムのlearningBOXをご利用頂き誠にありがとうございます。 本日、learningBOXがVer2.13から2.14へバージョンアップされました。 こちらの記事では、各種新機能が追加されたVer2.14.22(2021年5月12日リリース)について具体的な新機能をご紹介致します。 新機能・機能改善一覧はこちら   新機能 機能改修 1.新料金プラン(プレミアムプラン)5.フォルダのショートカット機能 2.セキュリティ関連機能6.ログイン直後のページ変更機能 3.カリキュラム機能7.ダッシュボード機能 4.コース機能 今回のバージョンアップでは、かねてよりご要望の多かった「セキュリティ面に関する機能」が新しく開発されました。 Ver2.14では、新料金プラン「プレミアムプラン」もスタートします。 既存機能の改善なども含め、多くの機能が追加されました。 それでは早速、今回の2.14系バージョンアップについて詳しくご紹介させて頂きます。   新料金プラン(プレミアムプラン) learningBOXのVer2.14以降より、新料金プラン「プレミアムプラン」がスタートします。 プレミアムプランでは、スタータープラン、スタンダードプランにも増して大容量の動画をアップロードすることができます。 回線状況や端末の性能に応じた「高画質の動画」を配信することができます。 プレミアムプランについてはこちらの記事をご覧ください。 ➡動画教材向け最強プラン「プレミアムプラン」   セキュリティ関連機能 learningBOXのVer2.14以降より、「アカウントの有効期限の設定・パスワード機能の強化・重要処理におけるパスワードの再入力」などlearningBOXのセキュリティ機能が大幅に強化されました。 詳しい使い方についてはこちらの記事をご覧ください。 ➡重要処理におけるパスワードの再入力 ➡最終ログイン日時の表示 ➡パスワード機能の強化 ➡アカウントの有効期限の設定 ➡Cookieのハードディスクへの保存の禁止   カリキュラム機能 Ver2.14以降より、カリキュラム機能が追加されます。こちらの新機能開発により、学習者は「効率よく/計画的」に学習することができます。 カリキュラム機能は、デザインカスタマイズプラン以上のお客様のみご利用いただけます。 詳しい使い方についてはこちらの記事をご覧ください。 ➡カリキュラム機能 ➡カリキュラム機能の基本設定   コース機能 Ver2.14以降より、コース機能が新しく追加されました。 コース機能を使うと、管理者側の設定で学習者にお気に入りのコースや学ばせたい順に教材を設定することができます。 詳しい使い方についてはこちらの記事をご覧ください。 ➡コース機能   フォルダのショートカット機能 Ver2.14以降より、新しくフォルダのショートカット機能を設定することができます。 リンクフォルダで追加されたフォルダは色が少し濃くなって表示されます。 詳しい使い方についてはこちらの記事をご覧ください。 ➡フォルダのショートカット機能   ログイン直後のページ変更機能 Ver2.14以降より、ログイン直後のアクセスページを自由に変更することができます。 こちらのページでは新しく追加された、ログイン直後のページ変更機能についてご紹介します。 詳しい使い方についてはこちらの記事をご覧ください。 ➡ログイン直後のページ変更機能   ダッシュボード機能 Ver2.14以降より、新しくダッシュボード機能を設定することができます。 ダッシュボード機能はカリキュラム、コース機能で作成した教材を管理者が決めたルールで表示することができます。 こちらの機能はデザインカスタマイズプラン以上のお客様のみご利用いただけます。 詳しい使い方についてはこちらの記事をご覧ください。 ➡ダッシュボード機能   その他新機能・機能改善について 詳しい操作方法やご不明な点は、弊社担当:CS営業チームまでお問い合わせ下さいませ。 ●TEL:0791-72-8421 ●お問い合わせフォーム 今後のバージョンアップでは、さらにお客様の声に耳を傾け、お客様へのお役立ちを先廻りし機能改良に取り組んで参りますのでご期待いただければ幸いです。 今後ともlearningBOX・QuizGeneratorをよろしくお願い致します。

learningBOXがVer2.13へバージョンアップ

今回のバージョンアップについて いつもeラーニング作成システムのlearningBOXをご利用頂き誠にありがとうございます。本日、learningBOXがVer2.12から2.13へバージョンアップされました。こちらの記事では、各種新機能が追加されたVer2.13.(2021年1月19日リリース)について具体的な新機能をご紹介致します。 新機能・機能改善一覧はこちら   新機能 機能改修 1.注文画面のリニューアル8.タイピング教材の英語入力 2.成績管理通知の機能拡充9.クイズ・テスト教材に関連コンテンツを追加する 3.お知らせ管理の通知機能10.入力文字数制限機能 4.海外対応11.音声ファイルの再生回数指定機能 5.GDPR対応ログインフォーム12.設問IDを追加する 6.タイトルタグの表示最適化13.HLS動画の導入 7.learningBOXのバージョン表示機能 今回のバージョンアップから、かねてよりご要望の多かった、「成績管理・お知らせ管理通知機能」がさらに使いやすく便利になりました。 Ver2.11から追加された注文画面も、契約期間途中からプラン内容の変更・各種アップグレードがWEBから行うことができます。 既存機能の改善なども含め、多くの機能が追加されました。 それでは早速、今回の2.13系バージョンアップについて詳しくご紹介させて頂きます。   注文画面のリニューアル learningBOXのVer2.13より、注文画面のリニューアルを行いました。Ver2.13より、契約期間途中でも各種アップグレードができるようになります。 契約内容によって注文画面が分かれており、以前より操作・選択しやすくなっております。 さらに、決済手続き画面では、変更後のご契約内容についてご確認頂けるようになりました。 詳しい使い方についてはこちらをご覧ください。 ➡人数のみ追加 ➡ライセンスのみ追加 ➡人数・ライセンスどちらもアップ ➡デザインカスタマイズの追加 ➡アプリ利用の追加 ➡APIの追加 ➡コピーライト非表示 ➡QuizGenのライセンス   成績管理通知の機能拡充 Ver2.13より、学習開始日時や学習状況のステータス(成績)、テストの合格・不合格などの結果も表示されるようになります。 メールテンプレート機能を使うと、「メンバー登録、レポート採点完了、学習完了時」に設定したメールアドレスにメールを自動でメールを送信することができます。送信されるメール内容は自由に編集・設定することができ、招待メールを送らない事もできます。 詳しい使い方についてはこちらをご覧ください。 ➡メールテンプレート機能   お知らせ管理の通知機能 learningBOXのVer2.13以降より、お知らせ通知にリンクを複数登録したり、管理者からのお知らせをページ上部に固定することができます。 詳しい使い方についてはこちらをご覧ください。 ➡お知らせ通知にリンクを登録する   海外対応 learningBOXのVer2.13以降より、居住地が海外で設定されているお客様でも日本円以外に新しく米ドルでの決済処理が可能です。 海外のお客様がより、使いやすく設定できるようにリニューアルされました。 Ver2.13以降に新規オーナー登録をすると「地域と言語」の項目が追加され、アカウント登録時の居住地によって日付表記が変わります。 詳しい使い方についてはこちらをご覧ください。 ➡海外決済時の決済画面 ➡新規オーナー登録時の国別アカウントを選択する ➡learningBOXの海外居住時の日付表示について   GDPR対応ログインフォーム learningBOXのVer2.13以降より、新しくGDPR対応ログインフォームを設定することができます。 GDPRとは「General Data Protection Regulation」の略で、2018年5月25日に欧州連合(EU)が施行した一般データ保護規則のことを指し、日本語に訳すと「一般データ保護規則」といいます。GDPR対応ログインフォームを設定することで、お客様により安全でセキュリティの高いeラーニングを提供することができます。 詳しい使い方についてはこちらをご覧ください。 ➡GDPR対応ログインフォーム機能の使い方   タイトルタグの表示最適化 learningBOXのVer2.13以前では、ページタイトルは一律サブドメインのサイトタイトルを設定する仕様となっていました。 新機能開発により、管理者はユーザーの画面遷移をGoogleアナリティクスで追えるようになります。 詳しい使い方についてはこちらをご覧ください。 ➡タイトルタグの表示最適化について   learningBOXのバージョン表示機能 learningBOXのVer2.13より、新しくバージョン表示機能が追加されました。 こちらの機能を使うと、どのバージョンのlearningBOXで作った教材かを一目で確認することができます。 詳しい使い方についてはこちらをご覧ください。 ➡教材保存時のLBOXバージョンの表示機能   タイピング教材の英語入力 learningBOXのVer2.13以降より、タイピング教材の作成フォームに英語入力が追加されました。 英語入力で設定できる問題は半角スペース混じりの文や、大文字/小文字の区別などお客様の活用シーンに合わせて出題可能です。 詳しい使い方についてはこちらをご覧ください。 ➡タイピング教材の入力モードを英語入力に設定する   関連コンテンツの追加機能 learningBOXのVer2.13以降より、クイズ・テスト教材に新しい機能が追加されました。 関連コンテンツの追加機能を活用すると、クイズの内容と関係性のあるコンテンツを解説欄に設定することができます。 詳しい使い方についてはこちらをご覧ください。 ➡関連コンテンツの追加機能   入力文字数制限機能 learningBOXのVer2.13以降より、クイズ・テスト教材の記述問題に入力文字数の制限を設定することができます。 本機能は【記述問題】、【記述問題+】、【複数記述問題】3つの出題形式から設定することができます。 詳しい使い方についてはこちらをご覧ください。 ➡入力文字数制限機能   音声ファイルの再生回数指定機能 learningBOXのVer2.13以降より、クイズ・テスト教材で作成できる音声問題に再生回数の制限を設定することができます。 詳しい使い方についてはこちらをご覧ください。 ➡音声ファイルの再生回数指定機能   設問IDを追加する learningBOXのVer2.13以降より、新しく設問ID割り当て機能が追加されました。 Ver2.13以降より、クイズ・テスト教材の設問に任意でIDを設定することができます。 詳しい使い方についてはこちらをご覧ください。 ➡設問ID割り当て機能   HLS動画の導入 learningBOXのVer2.13以降より、動画教材をHLS動画に設定することができます。 HLS動画はMacやiPhone、SafariのようなApple製品に限らず、Windows、Android環境においても問題なく再生することができます。 HLS動画を使うことで、回線状況や端末の性能に応じて適切な品質の動画をアップロードすることができます。 詳しい使い方についてはこちらをご覧ください。 ➡HLS動画の導入   その他新機能・機能改善について 詳しい操作方法やご不明な点は、弊社担当:CS営業チームまでお問い合わせ下さいませ。 ●TEL:0791-72-8421 ●お問い合わせフォーム 今後のバージョンアップでは、さらにお客様の声に耳を傾け、お客様へのお役立ちを先廻りし機能改良に取り組んで参りますのでご期待いただければ幸いです。 今後ともlearningBOX・QuizGeneratorをよろしくお願い致します。
オンライン学習-EdTech補助金

休校による学習の遅れをオンライン学習で挽回しよう!

休校による学習の遅れをオンライン学習で挽回しよう! こんにちは!マーケティング担当の貴田岡です。今回の記事では、『EdTech 導入補助金』についてご紹介いたします。経済産業省は、ITを活用した教育サービスの学校への導入実証を行うために、この度EdTech事業者に対して必要な経費の一部を補助する「EdTech導入補助金」を創設しました。 EdTech導入補助金(令和元年度補正 先端的教育ソフトウェア導入実証事業)は、EdTechソフトウェアやITを活用した教育サービスを学校に提供する「EdTech事業者」に対して、その導入にかかる経費を補助する制度です。 目次はこちら 1. EdTech とは 2. EdTech 導入補助金を活用してオンライン学習を無料導入 3. learningBOXでの対応について 4. まとめ EdTech とは EdTechとは、教育(Education)× テクノロジー(Technology)を組み合わせた造語で、教育領域にイノベーションを起こすビジネス、サービス、スタートアップ企業などの総称です。 私たちの身のまわりではすでに「教育×IT技術」が利用されています。わかりやすい例としてはスマートフォンやタブレットで語学の習得や受験対策ができる学習アプリは、その代表の1つです。 EdTechを導入するメリット EdTechを導入するメリットは一体どんな点があるのでしょうか。「わざわざインターネットを利用した学習を取り入れなくても良いのでは?」という声も一部あります。 そこで、EdTechを導入するメリットについて考えてみました。ここでは、導入することによって期待される効果を3つご紹介します。 ・一人一人、個別的に最適な学習が行える ・学習者探求やプロジェクト型 ・探究・プロジェクト型学習を行う時間ができる EdTechの世界での市場規模は2020年で11兆2512億円です。2015年の5兆1924億円から約2倍伸びています。2020年の日本のEdTech市場規模は2403億円で、2015年の1640億円と比べると約1.5倍伸びています。世界の市場規模と比べるとまだ少ないですが、日本でもEdTechの市場規模は拡大していくと予測されます。 参考資料:経済産業省平成30年1月19日商務・サービスグループ EdTechが注目されている要因について 文部科学省は、2020年までに小中学校にタブレット端末を一人一台配布するという方針を発表しました。政府の強力の後押しで、教科書や授業のオンライン化が実現し、今回のコロナウイルスの影響で、より教育業界がアナログからデジタルに変化を遂げるのではないかと期待されています。 参考資料:文部科学省:Society 5.0 における EdTech を活用した教育ビジョンの策定に向けた方向性 EdTech 導入補助金を活用してオンライン学習を無料導入 企画概要について 学校などにおけるEdTechソフトウェアと、それに係るサービス(EdTechソフト・サービス)の導入を行う事業を実施するEdTech事業者に対して、事業費用などに要する経費の一部を補助することで、学校等設置者(教育委員会や学校法人など)と教育産業の協力による、教育イノベーションの普及を後押しすることを目的とします。 文部科学省・総務省が行う学校ICT環境整備に関する事業と協調しつつ、カリキュラム・マネジメントを通じた新たな学び方の構築を進める学校等設置者とともにEdTechサービスの導入を進めようとする企業への補助を行うことにより、学校等設置者と教育産業の協力による教育イノベーションの普及を後押しするための経済産業省の企画です。 ポイント ☑本事業は、学校現場にEdTechを導入する事業者に対してその経費を補助する制度で、事業者が補助申請者となり、自治体・学校法人等の学校等設置者と連携し事業を進めます。 ☑学校等設置者および学校等は、事業実施の他、申請・報告書類作成にご協力を頂きます。 ☑事業者による教員研修や伴走支援に係るサポート費用も補助対象としており、確実な活用・定着を目指します。学校等設置者に、本年度の導入実証に係る経費負担は基本的に発生しません。※電気料・通信料や端末購入費等は除く。 ◆補助対象となる事業について 本事業の申請は、EdTech事業者が主体となって行うが、導入実証を行う現場となる学校等教育機関(学校教育法第一条に定める学校(ただし、幼稚園及び大学を除く)の他、教育支援センター(適応指導教室)あるいは一定の基準を満たすフリースクール((※)をいう。以下同じ。)とともに計画を策定し、学校等設置者と連携した申請を必須とする。 対象 ・教育委員会 ・小学校・中学校・高等学校・盲学校・聾学校・養護学校(公立・私立問わず) ・教育支援センター(適応指導教室)あるいは一定の基準を満たすフリースクール ※学校教育法第一条に定める学校が対象(ただし、幼稚園・大学は除く)及びその他フリースクールや適応指導教室など ▼本事業におけるフリースクールの定義 ①不登校児童・生徒に対する学習支援・指導・相談を主たる目的としていること。 ②非営利法人(学校法人を除く)が運営する施設であって、かつ2年以上の活動実績があること。 ③児童・生徒の在籍校との間に十分な連絡体制が構築されていること。 ④複数世帯の児童・生徒(小、中学生)を受け入れていること。 ➡ EdTech導入補助金の補助対象となる事業について 本制度の応募から導入までのフローはこちら EdTech事業者(補助事業者)は、導入先学校等設置者と実施計画を協議・策定のうえ、事務局に応募・交付申請、各種手続きを行います。また、学校等へのEdTechソフト・サービス導入後のサポートも実施します。 learningBOXでの対応について 経済産業省が実施する「EdTech 導入補助金」を活用して、学習管理システム「learningBOX」の無料導入する学校及び、自治体の募集を開始します。お申込みフォームからお問い合わせください。内容確認後、制度利用とシステム導入に向けて、弊社よりご連絡させていただきます。 ➡ 応募フォームはこちら まとめ 今回の記事では『EdTech 導入補助金』についてご紹介しました。経済産業省が実施する「EdTech 導入補助金」を活用して、学習管理システム「learningBOX」の無料導入する学校及び、自治体の募集を開始します。 お申込みフォームからお問い合わせください。内容確認後、制度利用とシステム導入に向けて、弊社よりご連絡させていただきます。各学校等設置者の皆様におきましては、各々の教育方針を前提に、継続的・長期的な活用を視野に入れたEdTech活用の第一歩として本事業を活用頂けますと幸いです。本稿もお付き合いいただきありがとうございました。
learningBOXの機能要望についてのアンケート

learningBOXの機能要望についてのアンケート

平素よりlearningBOXをご利用くださり誠にありがとうございます。 4月に皆さまのご協力を得て実施しましたアンケート結果がまとまりましたので、ご報告させていただきます。アンケート実施に際しましては、多くの方々からの貴重なご意見をいただき、誠にありがとうございました。 お答えいただいた意見やご感想は、今後のlearningBOXの開発方針や、開発するべき機能等も含め、常にお客様に満足いただけるよう努めて参ります。ご回答いただいた内容につきましては、今後の品質改善へ向けた活動の資料としてのみ利用させていただきます。 目次はこちら 1. アンケートの内容について 2. アンケート結果の報告 3. まとめ アンケートの内容について 今回のアンケートでは5つの質問をさせていただきました。この度は、お忙しい中、弊社のアンケートにご協力いただき、誠にありがとうございました。 アンケート項目はこちら 質問1.有料版を利用されていますか? 質問2.learningBOXの用途を教えて下さい。 質問3.弊社に対する満足度を教えて下さい。 質問4.弊社と比較検討した製品や以前にご利用されていた他社製品があればお教え下さい。 質問5.learningBOXで実現したい事、追加して欲しい機能はございますか? アンケート結果の報告 質問1.有料版を利用されていますか? 質問2.learningBOXの用途を教えて下さい(複数選択可) 質問3.弊社に対する満足度を教えて下さい。 高いご評価いただき、誠にありがとうございます。今回のアンケート結果に満足せず、皆様から頂いたお悩みや、お声を真摯に受け止め、今後の機能改良により精進いたします。 質問4.弊社と比較検討した製品や以前にご利用されていた他社製品があればお教え下さい。 ・比較検討した製品はありません。導入にあたり価格面を重視しました。 ・毎月研修があり約100人の成績を管理し社内報告するので、「教材の作りやすさ」と「成績管理・通知のしやすさ」は御社のeラーニングを選ぶ上で大きなポイントでした。 ・learningBOXは、視覚的な親しみやすさと、操作が手軽なイメージがありました。費用面でも導入しやすく助かりました。現在も最初の印象通り、管理者も受講者も使いやすい人に優しいシステムだと思います。 質問5.learningBOXで実現したい事、追加して欲しい機能はございますか? ▼クイズについて ・穴埋め問題で順不同で正解にする問題を作りたい。 ・選択肢の順番をランダムにする問題としない問題を混ぜて作りたい。 ・オートセーブ機能が欲しい。変更を保存しないまま別ページに飛んでしまったことが多々ありました。 ・並べ替え問題においてスマホやiPhoneで操作する時に感度が少し悪いようです。 ・合格点を設けずに最後の問題まで回答したら合格もしくは完了にするというオプション設定があれば便利。 ▼暗記カードについて ・暗記カードで音声が使えれば嬉しい。 ・英単語を覚えるときに暗記カードは便利なのですが、暗記カードに読みあげ機能があるとよりよいです。 ▼メール通知について 教材を学習し終えていない相手に催促のメールを送りたいことが多々あります。その場合にフィルターが未学習と学習中の相手に対してまとめて送れると大変助かります。現状個別で送付しなければ対応できておりません。 ▼アンケート機能について レイアウトについて、質問文が左によって見にくいとの声がありました。レイアウトを編集可能にしていただくか再検討していただけると幸いです。 その他 ・iSpring を使わずに、Powerpoint のアニメーションなどが使えれば嬉しい。 ・新型コロナウイルス感染予防対策を目的としたネット授業を実施したい。(オンライン授業) ・アップロードの予約や完了時の通知機能。(コンテンツを複数選び順番にアップロードしたい) ・教材名に社内用のメモをつけたい。(管理者のみ見れるコメント「○○用です」など他の管理者に伝えることができる機能) ・管理機能の一括設定機能がほしい。(複数人に成績管理権限を与える場合、一括で設定したい) ・大きいサイズのファイルもアップロード可能にしていただけると助かります。 ・チャプター形式の動画研修をlearningBOXで作成・編集・管理したい。 ・チャット機能が欲しいです。気軽に質問をしたり、同じグループの生徒同士が解説をしたり、悩みを共有できる。 ネット授業(オンライン授業)を実施したいお客様へ 動画を活用した、ネット授業の要望につきましては、こちらの記事を是非、ご覧ください。learningBOXと動画共有サイトのVimeoを活用したライブ動画配信の設定方法をご紹介しています。 大きいサイズのファイルをアップロードしたいとお考えのお客様へ 動画をアップロードする際に、容量が大きくで設定することができなかったお客様は是非、こちらの記事をご確認ください。動画の容量を小さくする圧縮方法のやり方が詳しく紹介されています。 チャットを使いたいとお考えのお客様へ learningBOXのメッセージボックスを使うと、チャットのように、グループのメンバー間で会話のやり取りを簡単に行うことができます。メッセージボックスの使い方や設定方法についてはこちらの記事をご確認ください。 まとめ 今回のアンケートでは5つの質問をさせていただきました。この度は、お忙しい中、弊社のアンケートにご協力いただき、誠にありがとうございました。多くの方々からの貴重なご意見をいただき、誠にありがとうございました。 お答えいただいた意見やご感想は、今後のlearningBOXの開発方針や、開発するべき機能等も含め、常にお客様に満足いただけるよう努めて参ります。
learningbox

learningBOXを世界中に!AWS Global Acceleratorの導入

こんにちは!マーケティング担当の本木です🍠。そろそろ少し蒸し暑さを感じる今日この頃ですね。 今回は、learningBOX バージョン2.11にてご紹介できていないリリースがありましたので、この記事にてご紹介させて頂きます。 目次はこちら 1.learningBOXがより速く 2.実際にどのくらい速くなるのか? 3.まとめ   learningBOXがより速く この度のlearningBOX バージョン2.11より、システムのパフォーマンスが改善され、より高速化されました。(ひらたくいいますと、サイトがより速くなりました。) といいますのが、今回のバージョンアップより、「AWS Global Accelerator」を導入しました。この「AWS Global Accelerator」とは、アプリケーションの可用性とパフォーマンスを向上させるAWSのサービスの一つです。 皆様は普段何気なく、使っているサービスやネットを閲覧している際にレスポンスが遅く、不快な思いをされたことはないでしょうか。私もネットを使ったり見たりしている時にレスポンスが遅いサイトより早いサイトを使っていた方が気持ちがいいです。 また、今回のVer2.11よりlearningBOXの英語対応もリリースされ、今後、海外のお客様にもご利用頂く機会も増えていくことが予想されます。海外からのアクセスにもレスポンス良く対応できるシステムとして、「AWS Global Accelerator」を利用して、世界の皆様がより快適にご利用頂けるようにしました。 LMS(Learning Management System)であるlearningBOXを運営している私達もシステムのパフォーマンスを向上して、世界中のお客様により快適にシステムを使って頂けることは、サービスを展開していく上で非常に重要であると考えています。 そこで今回導入しました、AWS Global Acceleratorとは、ALBやNLB、EC2などアプリケーションを提供するコンポーネントの前段に配置することで、可用性とパフォーマンスを改善してくれるネットワークサービスです。   実際にどのくらい速くなるのか? では、AWS Global Acceleratorを導入すると、実際にどのくらい速くなるのでしょうか? AWSのサイトにて公開されている「AWS Global Accelerator Speed Comparison(速度比較ツール)」で確認してみます。 ※出典:AWS Global Accelerator Speed Comparison より こちらのページにて、ファイルサイズを選んで、「Start」ボタンを押すと、リージョンごとに順次計測が行われ、その結果がそれぞれ表示されていきます。 各リージョンに存在するALBからファイルをダウンロードし、その所要時間を「インターネットから直接」の場合と「AWS Global Accelerator を用いた場合」で比較したデータとなっています。 このようにAWS Global Acceleratorを利用したほうが所要時間が短くなっていることがわかります。   まとめ AWS Global Acceleratorを導入するメリットは他にもありますが、システムの使いやすさの要素の一つである、レスポンスの速さを改善することによって、世界中の皆さまにlearningBOXをより快適に使って頂ければ幸いでございます。 ※サイトのレスポンスに関してはクライアント側のネットワーク品質によっても左右されますので、ご留意くださいませ。 なお、今回の2.11バージョンアップでは「認定証」「英語ローカライズ対応」「EC機能のBtoB販売について」「注文画面のリニューアル」など、既存機能の改善なども含め、多くの機能が追加されました。ぜひ、リリース内容をご確認ください。 ▼learningBOXがVer2.11へバージョンアップ 今後、さらにお客様の声に耳を傾け、お客様へのお役立ちを先廻りし機能改良に取り組んで参りますのでご期待いただければ幸いです。今後ともlearningBOXをよろしくお願い致します。
learningBOXがVer2.11

learningBOXがVer2.11へバージョンアップ

今回のバージョンアップについて いつもeラーニング作成システムのlearningBOXをご利用頂き誠にありがとうございます。本日、learningBOXがVer2.9から2.11へバージョンアップされました。 この記事では、各種新機能が追加されたVer2.11(2020年5月19日リリース)について具体的な新機能をご紹介致します。 新機能・機能改善一覧 ☑「認定証」 ☑「英語ローカライズ対応」 ☑「EC機能のB to B 販売について」 ☑「注文画面のリニューアル」 今回のlearningBOXのVer2.11より、かねてより外国人従業員を抱えるお客様より多くのご要望をいただいていた、learningBOXの英語対応にVer2.11から対応いたしました。それに加え、認定証もさらに進化しました。 既存機能の改善なども含め、多くの機能が追加されました。それでは早速、今回の2.11系バージョンアップについて詳しくご紹介させて頂きます。   認定証 おしゃれなデザインから、可愛いデザインまで、学習者に特別感を与えられる認定証を準備しましょう。 learningBOXのVer2.11へのバージョンアップに伴い、認定証のデザインやレイアウトの配置を、お客様のお好みで設定できるようになりました。Ver 2.11より前の認定証の場合は、予め定まったフォーマットに従って、文章を入力して作成してましたが、Ver 2.11からは、より自由に認定証をカスタマイズすることが出来ます。それに加え、一度作成した認定証はテンプレートとして保存することができ、編集も可能です。 ➡ 認定証の設定方法・使い方についてはこちらをご覧ください。   英語ローカライズ対応 learningBOXの機能はそのまま、英語での表示、操作が可能です!日本語版の機能はそのままに、英語表示での操作・メッセージの送信などが可能になり、より多くの皆様にご活用いただけます。 ➡ learningBOXの英語ローカライズ対応の使い方についてはこちらをご覧ください。   英語サイトもオープン マニュアルサイト・サービス紹介サイトについても、英語版をご用意致しました。 ▼learningBOX https://dev-wp2.learningbox.online/en/ ▼QuizGenerator https://quizgenerator.net/en/   EC機能のBtoB販売について Ver2.11より、learningBOXのEC機能プランがBtoB販売にも対応しました!これまではBtoCに特化し、Webでの新たな販売事業の構築にご利用いただいておりましたが、またVer2.11より、学習コンテンツが企業・グループ単位で購入可能です。 ➡ EC機能のBtoB販売の使い方についてはこちらをご覧ください。   注文画面のリニューアル Ver2.11より、ご注文画面がリニューアル致しました。お客様によりプランの選択をしやすく、オプションの内容をご確認頂けるようにしました。 ➡ プランの契約を変更する ➡ プランの契約を変更する/有料プランに申し込む(新規) ➡ プランの契約を変更する/有料プランに申し込む(継続) ※リニューアルの関係上、現在WEB上で継続契約ができないプランもございます。それにあたるご契約の場合、「アップグレード」ボタンや申し込みボタンは表示されておりません。大変お手数おかけしますが、その場合、お問い合わせフォーム・お電話にて継続ご希望の旨をご連絡をお願い致します。   その他新機能・機能改善について 詳しい操作方法やご不明な点は、弊社担当:CS営業チームまでお問い合わせ下さいませ。 ●TEL:0791-72-8421 ●お問い合わせフォーム 今後のバージョンアップでは、さらにお客様の声に耳を傾け、お客様へのお役立ちを先廻りし機能改良に取り組んで参りますのでご期待いただければ幸いです。 今後ともlearningBOX・QuizGeneratorをよろしくお願い致します。
learningBOX2.9

learningBOXがVer2.9へバージョンアップ

今回のバージョンアップについて いつもeラーニング作成システムのlearningBOXをご利用頂き誠にありがとうございます。本日、learningBOXがVer2.8から2.9へバージョンアップされました。 この記事では、各種新機能が追加されたVer2.9.10(2020年2月13日リリース)について具体的な新機能をご紹介致します。 新機能・機能改善一覧 ☑「LDAP / ActiveDirectory との連携について」 ☑「SAML認証設定」 ☑「バッジ設定機能」 ☑「中断再開機能」 ☑「指定教材通知機能」 今回のバージョンアップではかねてよりご要望の多かった、「LDAP / ActiveDirectory との連携機能」が追加されました。さらに、既存機能の改善なども含め、多くの機能が追加されました。それでは早速、今回の2.9系バージョンアップについて詳しくご紹介させて頂きます。   LDAP / ActiveDirectory との連携について learningBOX 2.9系バージョンアップにより、learningBOXがLDAPサーバーとの連携に対応しました。ユーザー認証方式として、LDAP v3に対応したディレクトリサービス(OpenLDAP、Active Directory 等)を利用することができます。LDAP認証を利用すると、ユーザー認証だけではなく、ディレクトリサービスと連携した、ユーザー管理を行うこともできます。 ➡ LDAP連携の設定方法についてはこちらをご覧ください。 ※LDAP認証連携は専用サーバープランのご契約が必要になります。 ➡ 料金プランのページ   SAML認証設定 Ver2.8から追加されましたSAML認証設定ですが、より使いやすくなるよう、対応するIdP(Identity Provider)の追加や認証設定画面の追加などがされました。 SAML(Security Assertion Markup Language)とは、インターネットの異なるドメインの間でユーザ認証を行うための、XMLをベースにした国際規格の認証方式であり、シングルサインオン(SSO)を実現するためのプロトコルになります。シングルサインオン(以下SSOと表記します)とは1つのIDとパスワードでログインするだけで、複数のサービスへの同時ログインを実現する仕組みです。 ※SAML認証連携はデザインカスタマイズまたは専用サーバープランのご契約が必要になります。 ➡ 料金プランのページ   ▼SAMLの認証設定及び各IdPの設定方法については下記の各項目からご確認下さい。 ➡ SAML認証設定について(使い方ページ) ➡ SAML認証の概要説明について(ブログ記事)   トラスト・ログインでのSAML認証設定 「トラスト・ログイン」は、一つの ID・パスワードで複数のサービスへのログインを可能にする『シングルサインオン』をはじめ、『ID管理』『ログ・レポート機能』などを基本機能として備えた企業向けシングルサインオンサービスです。 ➡ トラスト・ログインの設定方法についてはこちらをご覧ください。   Google G SuiteでのSAML認証設定 G SuiteのSAMLアプリとしてlearningBOXを登録する方法を解説します。 ➡ Google G SuiteでのSAML認証設定についてはこちらをご覧ください。   OneLoginでのSAML認証設定 ここでは具体的にOneLoginのSAMLアプリとしてlearningBOXを登録する方法を解説します。 ➡ OneLoginでのSAML認証設定についてはこちらをご覧ください。   バッジ設定機能 ゲーミフィケーションの要素を兼ねた機能が追加されました。バッジ機能を使うことで、学習者は学習成果に応じてバッジを付与され、モチベーションアップをすることができます。また、学習者は自分の受講状況が一目で確認することができます。 バッジ表示機能は、各教材(PDF、クイズ、暗記カード…etc)毎やフォルダ単位でバッジの付与を設定することができます。※ 教材ごとにバッジ取得の条件は異なりますのでご注意ください。 ➡ バッジの設定機能についてはこちらをご覧ください。   中断再開機能 テストや試験で活躍するクイズの中断・再開機能がさらに機能改善されました。現在、試験として実施する際に、1回の受講制限を利用するケースが多いかと思います。今回の機能改善により、試験時になんらかの理由で回答画面/システム画面から離脱してしまうケースが発生してもクイズを中断・再開できることができます。 中断・再開機能はクイズ受講時の中断・再開設定ができるオプションです。クイズを途中で中断することができ、途中から再開できます。今回は「中断から再開」のみのモードが新たに追加されました。 ・「有効」を指定すると、再開時に「続きから再開する」か「最初からやり直す」を選択できます。 ・「続きからのみ有効」を指定すると、「続きから再開する」のみ選択できます。 ➡ 中断再開機能の設定方法はこちらをご覧ください。   指定教材通知機能 学習者が特定の教材を学習完了したら、自動で管理者に連絡が来てほしい、そんなご要望にお応えする「指定教材通知機能」が追加されました。 この機能は、学習者の成績ステータスに変化があった場合、「管理者にメール通知を送る設定」ができます。こちらのメール通知機能を使うことで指定した教材のみ、管理者にメール通知を送る設定ができます。指定した教材のみ、管理者にメール通知を送る設定ができます。 ➡指定教材受講通知機能の設定方法はこちらをご覧ください。   その他新機能・機能改善について 詳しい操作方法やご不明な点は、弊社担当:CS営業チームまでお問い合わせ下さいませ。 ●TEL:0791-72-8421 ●お問い合わせフォーム 今後のバージョンアップでは、さらにお客様の声に耳を傾け、お客様へのお役立ちを先廻りし機能改良に取り組んで参りますのでご期待いただければ幸いです。 今後ともlearningBOX・QuizGeneratorをよろしくお願い致します。

事務所移転のお知らせ

事務所移転のお知らせ 平素よりご愛顧いただき誠にありがとうございます。 このたび、2019年9月3日(火)から本社を移転する運びとなりました。 つきましては、新住所をご案内させて頂きます。 今後とも、サービスのさらなる向上をめざして努力してまいりますので、一層のお引立てを賜りますよう宜しくお願い申し上げます。ブログで恐縮ではございますが、略儀ながらご報告させて頂きます。 ----------------------- 【本社 新住所】 〒679-4129 兵庫県たつの市龍野町堂本216-1 【移転日】 2019年9月3日(火) ----------------------- ※現所在地での業務につきましては、2019年8月30日18時00分をもって終了させていただきます。 【電話につきまして】 ※9/2(月)は回線工事により電話・メールが繋がりません。お電話頂いた場合は、「お客様のおかけになった電話番号には、お客様と通信ができる機器が接続されていないか、または故障と思われます。」等のアナウンスが流れるようになっております。同日は東京支社も同じく繋がりませんので、ご容赦の程、何卒宜しくお願い致します。 【メールにつきまして】 8/30 18時 - 9/2の間に頂いたメールは9/3以降順次返信致します。 ※今回の移転に際して電話番号・FAX番号の変更はございません。 本社 TEL: 0791-72-8421 本社 FAX: 0791-72-8422 以上、お手数おかけしますが、何卒宜しくお願い致します。

【2019年6月19日(水)~6月21日(金)】第10回教育ITソリューションEXPO in 東京ビッグサイト青海展示棟に出展します!

教育ITソリューションEXPOとは? 「教育ITソリューションEXPO」とは、全国各地から学校・教育関係者が来場される、日本最大の教育分野向けIT専門展です。業務支援システム、ICT機器、デジタル教材、eラーニング、各種学校向けサービス、セキュリティ、災害対策など、教育ICTに関するあらゆる技術・製品・サービスの展示が行われます。学校・教育関係者、学校向け流通関係者、ICT・通信事業者などが多数、来場し、課題解決に向けた相談・商談が行われるイベントです。 出展内容 learningBOX WEBで誰でも簡単に学習環境が構築できます。 QuizGenerator WEBで誰でも簡単にクイズが作成できます。 見どころ 今回の展示会では、learningBOX最新バージョン2.7系をお披露目させていただきます。新機能の『成績分析管理』や『クイズにタグ付け機能』、『メール通知機能』など、様々な機能をリリースいたします。 誰でも簡単にクイズが作れるQuizGeneratorは完全商用無料でご利用いただけるクイズ作成ツールです。また弊社サービスのlearningBOXを使えば、作ったクイズを企業や学校の教育教材として配布することもできます。 弊社出展について 会期:2019年6月19日(水)~6月21日(金) 10:00~18:00 ※ 6月21日(金)のみ17:00終了 会場:東京ビッグサイト青海展示棟 出展ブース:B8-26 ※青海展示棟(東京テレポート駅 徒歩2分 / 青海駅 徒歩4分) 会期中はデモンストレーション、運用相談も承っております!! 入場方法 本展への入場には招待券と名刺2枚が必要になります。招待券はこちらよりお申し込み頂けます。 招待券は1枚につき1名様のみ有効です。(会期中3日間有効。) 複数名でご来場される場合は大変お手数ですが人数分の招待券をご用意ください。 お越し頂ける際ご一報ください。 もしお越しいただけるようでしたら、どうぞお気兼ねなくご連絡ください。下記に電話番号等記載しております。何卒よろしくお願いいたします。 お気軽にご連絡ください。 0791-72-8421 受付時間 9:00-18:00 [ 土・日・祝日除く ]

お気軽にご利用・
お問い合わせください

無料利用しよう 資料請求
Webミーティングの担当者

WEBミーティングも
好評受付中

learningBOXのご利用方法、プランの検討、デザインカスタマイズのご相談等、迷ったらぜひお問い合わせください!
WEBミーティングで導入のお手伝いをいたします。

WEBミーティングを予約する

jaJA